天文と気象

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自宅から楽しめるアウトドアな趣味が天文以外にもう一つあった。傍観天気。ただ空はみてるだけ(^^;
星空も青空も世界で一番大きな景色の「空」を見ている。空を気にして見てると、いろんな現象に出くわして飽きない。

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さすがに虹は、自宅からだと電線だらけなので、撮影となると近所の公園までいくようだけど。

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夕立。虹。積乱雲(この下で豪雨らしい)。幻日。目まぐるしい天気の午後だった。

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この記事へのコメント

綿雲
2020年09月20日 16:26
空を見てると地球は生きているんだなぁと思います。その下でもがいているんですが(´ー`)
惑星を撮っていると、季節の変化がわかる時があるような気がします。
とは言っても、今年はそんなに撮っていないんですが、8月23日ぐらいから変わったような気がします。日によっても違いがもちろんありますが、いきなり上空の流れが変わったので、もしかして季節の変わり目かも…と思いました。それも含めて天体観測はおもしろいですね。
やまのん
2020年09月20日 18:39
>惑星を撮っていると、季節の変化が
>いきなり上空の流れが変わったので、

火星なんか季節変化がわかるし、大気の層が見えそうな気も・・・
と思ったら、そっちの方か(^^;

惑星以外にも
月の出の色とかも、季節変化要因がおおきいかな?
星空に季節を感じるのは、天文ファンの特権かも?

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